考古学・日本史研究室卒論演習

前期

5/9 内野真子「近世刈谷の様相と『刈谷町庄屋留帳』について」 伴 明「尾鷲組大庄屋文書から見る近世尾鷲と寺社の特徴について」
5/16 大西知穂「近世佐渡金山の荒廃と人の流動性」 廣瀨愛佑梨「歌の書かれた木簡について」
5/23 外山りお「中世日本の宴について」 下平涼太「きせるの伝来と変遷について」
5/30 鳥居 巴「日本中世における穢の意識と呪術的儀礼について」 吉谷祥一「律令国家における地方支配と末端官衙」
6/27 内野真子 伴 明
7/4 大西知穂 廣瀨愛佑梨
7/11 外山りお 下平涼太
7/18 鳥居 巴 吉谷祥一
  赤は考古の学生、は中世の学生、黒は近世の学生です。