考古学・日本史研究室卒論演習

前期

5/14 伊藤さくら「名古屋市東部における須恵器精算について」 稲田小梅「海の妖怪伝承について」 熊野里咲「中世北野社の神人について」
5/21 川瀬梨乃「伊賀市の古墳と集落との関連」 宮本歩実「明石藩の忍びについて」
5/28 弓場伸一朗「陶邑古窯の技術受容と久居古窯の須恵器生産展開について」 丹下晴心「妖怪『片輪車』の成立と展開」
6/18 川瀬梨乃「伊賀市の首長墓からの見通し領域」 稲田小梅「紀伊半島沿岸における津波・海難の記憶と伝承」 熊野里咲「中世の職能民」
6/25 伊藤さくら「猿投窯における初期須恵器生産の確立と技術系譜」 宮本歩実「分限帳における明石藩の忍び」
7/2 弓場伸一朗 丹下晴心
  赤は考古の学生、は中世の学生、黒は近世の学生です。